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院長・スタッフ

院長紹介

港北どうぶつ病院 院長

Hayato Arai

資格・所属

  • 獣医師免許番号 第41079
  • 横浜市獣医師会所属

経歴

  • 麻布大学卒業

  • 平成14年4月〜

    横浜市内動物病院勤務

  • 平成17年1月〜

    横浜夜間動物病院(現・DVMsどうぶつ医療センター横浜)にて救急医療に従事

  • 平成20年3月〜

    横浜夜間動物病院 院長就任

  • 平成25年2月

    開業準備のため退職

  • ご挨拶

    病院はレジャー施設ではないので誰も積極的に行きたいとは思わないはずです。しかし病気の治療、予防、不安などのやむを得ない事案はいずれ発生します。ならばせめて最大限心地良く、清潔で、親切な対応でお迎えし、診療においては曖昧さを排除。診断やリスク等全てを可能な限り明言。結果として皆様の不安は払拭され、動物たちのストレスも軽減できる。

    この信念を揺らがず貫くことができたのは、ひとえに信じて受診して下さっているオーナー様のお蔭です。心からの御礼を申し上げるとともに、現状に安住せず常に進化を求め邁進していくことをここに誓う次第です。そんな港北どうぶつ病院をどうぞよろしくお願い致します。

  • 学会発表・セミナー講演・専門誌寄稿

    平成20年9月 夜間診療を通して見られる種々の傾向とその考察(麻布獣医学会特別賞受賞)
    平成24年6月 伴侶動物診療施設における心肺脳蘇生の実際(第84回獣医麻酔外科学会)
    平成24年3月 誤飲と夜間動物病院(アニコム主催 第1回家庭どうぶつシンポジウム)
    平成23年5月 夜間診療からみる臨床「腹腔内出血のゴールデン・レトリーバー」(獣医学雑誌J-vet寄稿)
    平成23年3月 夜間診療からみる臨床「心肺蘇生にまつわる境界線を模索する日々」(J-vet寄稿)
    平成24年7月 続・夜間診療からみる臨床「インフォームド・コンセント」(J-vet寄稿)
    平成24年9月 続・夜間診療からみる臨床「報告書の書き方」(J-vet寄稿)
    平成24年11月 続・夜間診療からみる臨床「失敗から学んだこと」(J-vet寄稿)
    平成25年5月〜 シリーズ連載 緊急疾患対応シミュレーション(J-vetコメント寄稿)

スタッフ紹介

  • 獣医師

    • 副院長巡 夏子

    • 新井 奈々

    • 中尾 幸恵

  • 動物看護師

    • 古澤 佳奈

    • 佐久間 玲奈

  • 受付

    • 松尾 明子

    • 遠藤 亜弓